Event information
時間 ■10/23(金) ①19:30~20:50[一般向け (80分)] ■10/24(土) ②10:30~11:30[ファミリー向け(60分)]、③13:30~14:50[一般向け(80分)]
2026/10/12 追記
<当日券あり>
すべての回(①10/23(金)夜 一般向け、②10/24(土)AM ファミリー向け、③10/24(土)午後 一般向け)において、まだ座席に余裕がありますので、当日券販売を行います。①は当日18:45以降、②‣③は当日9:30開館以降、インフォメーションにてお買い求めください。(先着順)
<事前予約にてお申込みいただいた方へ>
第一希望の時間枠でご参加いただけます。
応募フォームから申し込みいただいた方へはメールで、往復はがきの方は返信用はがきで、それぞれ当日のご案内をお送りしますので、詳細はそちらでご確認ください。
オーロラメッセンジャー・映像作家の中垣哲也さんをお迎えし、
25年以上にわたり極北を取材し続ける中で自然から授かった地球への想いを、
ダイナミックなオーロラ映像と音楽でお届けします。


少年時代より、身近な自然や星空、多様な音楽に親しみながら感性を育む。
2007年に診療放射線技師から転身、以後はオーロラメッセンジャーとして活動。
2001年、ニュージーランド南島で遭遇した真っ赤なオーロラに導かれ、
以後、北米やニュージーランドに100回以上通い続け、
オーロラを通して、25年間の太陽の息吹、活動の起伏、奇跡の地球を実感。
その中で授かった自然への「畏敬の念」、「インスピレーション」を自らの感性で表現、
人々の感性に感動的に響くよう追求し続けている。
映像や投影技術、音楽制作までも自らの表現にこだわり
唯一無二のオーロラ観を19年間全国に届けている。
オーロラ舞う極北の自然に生きる野生動物たちを通して、「オーロラってなに?」「どんな場所で見られるの?」
そんな疑問から、子どもたちでも楽しめる内容でご紹介します。
太陽極大期の磁気嵐が生み出すダイナミックなオーロラを、巨大スクリーンいっぱいに広がる臨場感あふれる映像と音楽でお届けします。
25年以上にわたり極北を取材し続ける中で自然から授かった「インスピレーション」や「畏敬の念」、そして「奇跡の地球」への想いを、中垣自身の言葉でお伝えします。
◇参加方法
※イベント実施に伴い、10/24(土)のシアター通常プログラム第1~4回投影は中止となります。
申し込みは締め切りました