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(赤色は休館日です)
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山梨県立科学館
〒400-0023
山梨県甲府市愛宕町358-1
電話:055-254-8151(代)
FAX:055-240-0168

| 開催日 |
2008年9月6日(土)〜2008年10月24日(金) 2008年10月26日(日)〜2008年11月30日(日) 2008年12月6日(土)〜2009年1月12日(月) |
|---|---|
| 時間 |
10時00分〜10時50分 13時10分〜14時00分 15時50分〜16時40分 |
| 場所 |
スペースシアター |
| 内容 |
★プラネタリウム番組★2008年9月6日(土)〜 「明かりをけして〜星ふる街のシンフォニー〜」 ![]() ユースケとアヤは仲良しカップル。アヤは目が見えないけれど、昔、友人の目を通して彼女の心に映った満天の星が胸の中にいつもきらめいています。でも彼らの住む街は、夜も明るくてなかなか星が見えません。 二人のお気に入りはプラネタリウムカフェ。そこに集う人々が街の明かりを消して星空を取り戻そうと、活動を始めます。 そして「ライトダウンナイト」を迎えるそのとき、人々の目と耳と心に届いたものとは… 「ライトダウン甲府バレー」の取り組みと山梨県立科学館に集う「星の語り部」の人たちをモデルにした心あたたまる星空ストーリー。 飛田展男、伊藤美紀、吉本泰洋、雨宮徹志、橋本秀仁、小山田和子、広瀬志保、返田順子、梶原まるめ、小林孝一、宮川広、跡部浩一 《音楽》 梅本真由美、返田良、小林孝一 《星つむぎの歌合唱》 合唱:甲府市立相川小学校合唱部+星つむぎの歌合唱団、指揮:有泉真由美、伴奏:有泉悠子、合唱用編曲:石木真知 《イラスト》 三井ヤスシ 《特別協力》 ライトダウン甲府バレー実行委員会、プラネタリウムプロジェクト「星の語り部」 平日 15:50〜 ・定員:160名 ・対象:どなたでも ・費用:大人800円、高校生480円、小中学生320円(いずれも入館料とのセット券)、幼児200円(入館料無料) ・観覧方法:メインエントランスでチケットを購入してください。 ※「明かりをけして」は1月17日(土)より投影時間が変わります。 ※10月25日はイベントのため投影内容を変更します。 ※都合により投影内容を変更することがあります。 「超ミニミニ衛星、飛んだ。 キューブサット製作の物語」 ![]() 世界中を驚かせた人類初の人工衛星スプートニク1号から、もう半世紀が経ちました。世界の大国だけが、多額の予算と多くの頭脳を投入して、ようやく成し遂げられるのが人工衛星、まさに国家プロジェクトでした。 一般の人々にはまるで夢のような、そんな人工衛星開発に、大学の一研究室が挑んでいます。 一辺が10cmの立方体、サイコロの形をした「キューブサット」と呼ばれる小さな小さな人工衛星は、学生たちが搾り出したたくさんのアイデアと、寝る間も惜しんだ努力が作り上げました。その中には宇宙に賭ける彼らの夢と希望と友情がたっぷり詰まっています。 大学の研究室で産まれ、宇宙へ飛んで行った世界初のキューブサット。その学生たちの挑戦の様子を紹介します。 中須賀真一(東京大学) 松永三郎(東京工業大学) 永島隆(東京大学) 川島レイ(UNISEC) 《協力》 東京大学工学部中須賀研究室 東京工業大学工学部松永研究室 UNISEC (University Space Engineering Consortium) ・定員:160名 ・対象:どなたでも ・費用:大人800円、高校生480円、小中学生320円(いずれも入館料とのセット券)、幼児200円(入館料無料) ・観覧方法:メインエントランスでチケットを購入してください。 ※10月25日はイベントのため投影内容を変更します。 ※都合により投影内容を変更することがあります。 |